主要登場人物


 

サム・フィッシャー



プレイヤーキャラ

旧作では軽口も叩くキャラだったが、前作コンヴィクションからキレキャラに転向。

ただ今作でも娘っ子大好きなのは変わらず、非常時にも関わらず娘のサラへの電話は欠かさない。



 

サラ・フィッシャー



電話の声のみの出演

前作では姿を見せたサラでしたが、今作では声のみという扱い。

キャンペーンクリア後は七面鳥の話しかしない。



 

アンナ・グリムスドッティア



高校1年時は最悪だったらしい、顔のコロコロ変わる人。

今回も前作の腐ったペッパーミントパティから、ただのオバサンに変身。

今回の役職はテクニカル・オペレーション・マネジャーという事なんですが、実質は指揮官といっていいかも。

前作から引き続いていつの間にやら大統領の舎弟に。弱点は褒められる事。



 

アイザック・ブリッグス



CIAからやって来た有能な兄さん。

サムとともに現場担当だが、CIA嫌いのサムに事あるごとに辛く当たられたり、サムを助けたのクビにされたりと、全くいい事がないのでCIAに戻ったほうが幸せなような気も。



 

チャーリー・コール



サムと共にパラディン・ナイン・セキュリティからフォースエシュロンに参加したテクニカル・オペレーター。

単なるギークと見せかけてSMIの開発から各種ギア&銃器の開発・改造までやってのけるスーパーギーク。

グリムには表向きの軽い言動からか気に入られていない様子。ただ、ギークキャラは嫌いなサムには珍しく好かれているような感じも。



アンドリー・コビン



武器商人。

エンジニアの情報を持っていたため、またもやサムと関わる事に。

今作ではパラディン内に収監状態で協力する事に。

役に立たないブラックマーケットの武器を提供してくれたり、墜落しそうになったパラディンを救ったりと少しは活躍。



 

ヴィクター・コステ



サムの軍時代からの友人。

民間警備会社パラディン・ナイン・セキュリティの経営者。

困った時にサムを助けに来る役柄だったが、今作ではゲーム冒頭で重傷を負って病院送りに。EDデモまで活躍なし。



 

マジード・サディーク



今回の悪者のハゲ。

エンジニアを率いて米国に対して大規模テロを計画したわりには、イマイチ小物感がぬぐえないというか存在感がない。



大統領



前作からどう間違ったらそうなるのか、というくらい変わった大統領。

どうしてこのゲームの女性陣は、こう姿がコロコロ変わるんでしょう。



 

敵兵


 

民兵



私服に銃という出で立ちの敵兵。



 

一般兵



何の特殊装備もしてない兵士。



 

ヘルメット兵



ヘルメットを被った兵士。ヘッドショット一発で倒せない。(正面から顔面狙いはOK)

ただガスやショックは効果ありなので、そんなに脅威ではない。



 

ガスマスク兵



軽装だがマスクをしてるので、ガス関連が全く効かないのがネック。



 

重装兵



ヘルメットからマスクまで装備した完全防備兵。ただ重装備過ぎて動きが遅いのが救い。

倒すには高所からor後ろから格闘、正面ヘッドショット、バースト射撃でヘッドショット、焼夷弾で焼くなど。

持ってるショットガンの射程が異常に長い時があるので注意。



 

シールド兵



シルードを装備した重装兵。重装兵の弱点の一つである正面からの攻撃を解消。

ステルスで高所からor後ろから格闘、焼夷弾で焼くのがお手軽に倒せるかと。







このゲーム最強の難敵。

視界外でも近いと臭いと気配で察知されて吠えまくって敵兵呼ぶし、見つかると超スピードというかワープして噛みつくしで非常にやっかい。

特にチャーリミッションでのドローンとのコンビアタックが最強。



 

ドローン



ドローン兵が電波妨害と共に使用する無人機。

EMPで機能を停止できるし、動きも索敵中は遅いのでキャンペーンモードでは何とかなるが

チャーリーミッションで、大量に出てくると手に負えない。